
【拡散】 アセンションの正体 【推奨】
『ロ●チャ●ルドさえも…』 by ベンジャミン・フルフォード
新世界秩序(New World Order)の危険性
●有色人種間引き・世界20億人計画
●テロ戦争で恐怖にし米軍・ロシア軍・NATO軍が守る名目で世界支配(統制)
●自衛隊は9条改正で米軍に吸収
●台湾独立、中国6分割
●ニセ宇宙侵略を企んでいる可能性
・1938年 オーソン・ウェールズの小説『宇宙戦争』(The War of the Worlds)が、
ラジオ放送されパニック
・1991年 ビルダーバーグ(秘密)会議にてヘンリー・キッシンジャー演説
→主旨:もし人類が、あの世とか未知の世界から脅威が来れば、世界政府を望む
→含意:精神世界やSFなど人類の脅威を捏造すれば、(我々の)世界政府が切望され、民意で設立されたように偽装できる、とも取れる
●ブッシュ(元)大統領の言う“新世界秩序”とは
●UFO襲来のラジオ放送は仮想宇宙戦争の心理実験の可能性
●宇宙人・UFO・SF・オカルト・スピリチュアル・精神世界etc...
は陰謀隠匿のため流布の危険性
『「ヤメカルト2」学習交流会』 by リチャード・コシミズ
●地球がフォトンベルトに突入して次元上昇、
という説は科学的根拠がないのに喧伝され、おかしい
●アセンションという天災は、
陰謀という人災の隠れ蓑の可能性がある
●油●屋権力の陰謀によって、
ゴイム(有色人種を含む非油●屋人)が大量虐殺がされかねない
●大量虐殺は核の多用で可能
●純粋水爆は911で使われ、予行演習済みで、実用段階にある可能性が高く、
アセンション演出と殺傷に使われかねない
●純粋水爆は放射能の残留が短く、選択的な殺傷が可能
●純粋水爆を高高度爆発でさせればオーロラに見える
●オーロラで幻想や神秘を演出したり、
レーザーやホログラムでUFO襲来や救世主再臨などを演出すれば、
虐殺という人災を、神や宇宙の摂理(計画・宿命)という天災のように見せかけられる
●アセンションやオカルトや予言(ジ●セリーノや聖書など)の流布は、
この非選民虐殺という人災を、神秘化して天災と思わせる伏線.
●神秘的に降臨した自称救世主の恐怖予言で世界統一(支配)政府etc
…放射能の出ない “純粋水爆”(※) で、10億人だけ生き残り?
(※)語彙無:
きれいな水爆 ー Wikipedia
『純粋水爆』 by リチャード・コシミズ
アセンションの非選民虐殺の切り札は、表向きはオーロラ観測施設だが、猛暑、集中豪雨、大地震など起こせる戦慄の人工災害兵器HAARP?それとも何か異物がばら撒かれているのではと危惧されるケムト・レイル?それとも??
「アセンション 虐殺 HAARP ケムト・レイル」 http://www.google.co.jp/search?num=100&hl=ja&as_qdr=all&q=%E3%82%A2%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3+%E8%99%90%E6%AE%BA+HAARP+%E3%82%B1%E3%83%A0%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%AB
http://alternativereport1.seesaa.net/article/112645727.html
オルタナティブ通信
2009年01月15日
オバマ新大統領の対日戦略
オバマ大統領の駐日大使として、呼び声の高いジョセフ・ナイは、以下のような「対日戦略」を、かねてから主張し「練り上げて来た」。(以下、過去文書、再録)
ジョセフ・ナイ 「対日超党派報告書」― Bipartisan report concerning Japan ―
この米国政府の戦略文書は、かつてCIAを統括する米国大統領直属の国家安全保障会議NSCの議長で、同時に東アジア担当者であり(クリントン政権)、後 に安全保障担当の国防次官補であったジョセフ・ナイが、米国上院下院の200名以上の国会議員を集め作成した、対日本への戦略会議の報告書である。
ナイは現在、米国の政治家養成スクール、高級官僚養成スクールであるハーバード大学ケネディ行政大学院の院長であり(注1)、そこから輩出された無数の政治家・行政マンの司令塔となっている人物である。この人物が「事実上」、米国の政策を起草している。
その内容は以下の通り。
1、東シナ海、日本海近辺には未開発の石油・天然ガスが眠っており、その総量は世界最大の産油国サウジアラビアを凌駕する分量である。米国は何としてもその東シナ海のエネルギー資源を入手しなければならない。
2、 そのチャンスは台湾と中国が軍事衝突を起こした時である。当初、米軍は台湾側に立ち中国と戦闘を開始する。日米安保条約に基づき、日本の自衛隊もその戦闘に参加させる。中国軍は、米・日軍の補給基地である日本の米軍基地、自衛隊基地を「本土攻撃」するであろう。本土を攻撃された日本人は逆上し、本格的な日中戦争が開始される。
3、米軍は戦争が進行するに従い、徐々に戦争から手を引き、日本の自衛隊と中国軍との戦争が中心となるように誘導する。
4、日中戦争が激化したところで米国が和平交渉に介入し、東シナ海、日本海でのPKO(平和維持活動)を米軍が中心となって行う。
5、東シナ海と日本海での軍事的・政治的主導権を米国が入手する事で、この地域での資源開発に圧倒的に米国エネルギー産業が開発の優位権を入手する事が出来る。
6、この戦略の前提として、日本の自衛隊が自由に海外で「軍事活動」が出来るような状況を形成しておく事が必要である。
以上のように、米国は日本海の「パレスチナ化」計画を策定しており、米国は日本を使い捨てにする計画である。そして、この計画の下に自衛隊の海外活動が「自由化」され始めている。
上記の米国エネルギー産業とは、もちろんロックフェラー=ロスチャイルドの「事業」を指している。
このロックフェラー=ロスチャイルドの利権のために日本軍と中国軍に「殺し合いを行わせるように誘導する」、これが米国政権中枢の戦略文書に明確に書かれている。
以上が、オバマ大統領によって日本大使に「選ばれた」人物の、対日戦略である。
米軍等、自国の軍事力=ハードパワーを使わず、他国同士を「争わせ」、日本VS中国・北朝鮮の疲弊を持って米国のプレゼンスを高める「政治戦略」、それを「ソフト・パワー」と呼ぶ。
ナイが、その著書『ソフト・パワー』で語った、その言辞の美辞麗句の行間を正確に読み解かなければならない。
注1・・・現在は特別功労教授と言う名誉職へと退任している。
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